2009年4月23日に衆議院「海賊対処・テロ防止特別委員会」において質問させていただきました。
当日の動画は衆議院TV・ビデオライブラリより、
議事録は衆議院の会議録ページよりご覧いただけます。

2008年8月に経済産業副大臣を退任いたしました。
副大臣としての活動や記録はこちらにまとめてありますので、
是非ご覧いただければ幸いです。

外務委員会で竹島問題に関して質疑をおこないました 新藤義孝 外務委員会質疑 新藤義孝 外務委員会質疑
日韓間の大きな懸案である竹島問題につきまして、所属する外務委員会で2回にわたり質疑を行いました。日韓両国民が共通の歴史認識をもち、感情論によらない客観的な議論が広がっていくよう望みます。
・2006年5月31日 衆議院外務委員会 新藤義孝質疑 議事録
・2006年6月 7日 衆議院外務委員会 新藤義孝質疑 議事録
3月16日の衆議院本会議で、党を代表し質問に立ちました
 「中心市街地活性化法改正案」「都市計画法改正案」の2法案について、衰退に歯止めがかからない中心市街地に再び活気を取り戻すために、住んでいることに誇りを持てるような魅力と品格のある街づくり、地域のコミュニティ機能が向上するような街の再生をめざすべきというテーマで話をさせていただきました。
 経済産業委員会の理事として、皆様の暮らしに直結する法案の審議が充実したものになるよう努めて参ります。
・2006年3月16日 衆議院本会議 新藤義孝質疑 議事録
・2006年4月 7日 衆議院 経済産業・国土交通委員会連合審査会 議事録
日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼顕彰式等に出席してまいりました
<詳しくはこちらをご覧下さい>
祖父 栗林忠道陸軍大将のこと
栗林忠道 栗林忠道関連 画像資料 (写真、手紙、絵手紙、電報等)
硫黄島戦史 (硫黄島協会HP)
週刊新藤 第122号 映画「硫黄島からの手紙」公開に寄せて
週刊新藤 第96号 映画「硫黄島からの手紙」 〜祖父 栗林忠道のこと
週刊新藤 第54号 クリント・イーストウッド監督が映画化 硫黄島戦
週刊新藤 第11号 新藤後援会事務局特別寄稿 新藤たか子さんを偲んで
トピックス 硫黄島・日米合同慰霊式にて追悼のことばを
トピックス 靖国神社へ硫黄島戦没者の遺品を奉納
 (動画) 平成16年4月12日 硫黄島日米合同慰霊祭で鎮魂のことばを
(参考資料)栗林中将と日本陸軍 1 (PDF)
(参考資料)肉親への手紙等にみる人間栗林忠道 (PDF)
(参考資料)全国に名をはせた郷土の軍人たち (PDF)
川口駅前でストリートライブ活動を続けていた工藤慎太郎さん。
「週刊新藤79号」でもご紹介させていただきましたが、1/25に待望のデビューを果たしました。年末に行われた地元・リリアのコンサートも大成功に終わり、今後のますますの活躍が期待されます。
皆さんで、この川口出身の夢を追う若者を応援しませんか。

 工藤慎太郎さん オフィシャルサイト
  8月6日 たたら祭りのメインステージに立ちました。私も商工会議所青年部の仲間と一緒に応援させてもらい、コンサート開始に先立って紹介いさせてもらいました。
目指すのは 暮らしの一隅に光をあてる政治 の実現。
北朝鮮拉致被害者・特定失踪者問題
皆様のご協力に心より感謝申し上げます
拉致被害者の生存と救出を願って北朝鮮拉致・特定失踪者問題の解決に向け、「拉致問題を考える川口の会」「田口八重子さんを救う会」の皆さんとともに、駅前やお祭りの会場で草の根の署名活動を展開して参りました。

※引き続き当サイトで 拉致被害者・特定失踪者救出の為の署名 をお願いしています。

【週刊新藤139】 圧力なしでは解決しない拉致問題
【週間新藤 10】 特定失踪者は川口に5人!
【週間新藤 9】 拉致問題を考える!

  新藤義孝の北朝鮮問題への取り組み
2007年7月 1万2千件の拉致問題解決署名を提出
2003年7月 ASEM 第5回外相会合
2003年6月 拉致被害者救援・ほほえみコンサート
2003年3月 キューバ・カストロ議長と会談
2002年11月 オランダ ミサイル拡散防止国際会合

川口市に「ドッグラン」設置を求める署名活動 ・ご協力のお願い

「週刊新藤」第18号第19・20号第34号でご紹介したように、市内の愛犬家の方たちによるボランティア団体「DogSkip」の趣旨に賛同し、ドッグラン設置に向けた活動を全力で支援させていただくことになりました。ドッグラン
ドッグランの設置は、愛犬家の方たちのためのみならず、この街に新たな活力を生みだす重要な都市政策のひとつだと確信しています。ぜひ皆様のご協力をお願い申し上げます。

   小児神経科ってなに?

「週刊新藤」35号で取り上げさせていただいた
小児神経科。現代を生きる子どもたちは、私たち大人が考える以上にさまざまな悩みやストレスを抱えていると言われており、小児神経科の診療対象となる子どもたちも年々増加傾向にあります。小児神経科
あまり耳慣れない診療科目ですが、私が今回週刊新藤をまとめるにあたり、あちこちから参考にさせていただいた資料の一部を掲載いたしますので、皆様のご理解の一助となれば幸いです。

埼玉県議会において犯罪被害者の権利に関する意見書が採択されました

犯罪被害者の権利回復週刊新藤25号
でご紹介したように、9月15日に「あすの会」の皆さんと県議会議長宛に意見書を提出して参りました。10月12日、この「犯罪被害者の権利と被害回復制度の確立を求める意見書」が埼玉県議会において全会一致で採決され、県より国に提出されることになりました。被害者の尊厳を中心に据えた制度確立に、今後も微力ながら尽力してまいります。
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